宇都宮市は全国屈指の餃子消費量を誇る「餃子の街」として知られ、市内には300軒以上の餃子を扱う店が軒を連ねています。野菜たっぷりのあっさり系から、肉汁あふれるジューシー系、さらにはチーズや味噌を使った変わり種まで、店ごとに個性がまったく異なるのが宇都宮餃子の魅力です。
宇都宮餃子の歴史は、戦後に旧陸軍第14師団の兵士たちが中国大陸から持ち帰った食文化がルーツとされています。1993年には市内の餃子専門店による「宇都宮餃子会」が発足し、現在は約90店舗が加盟。2002年には「宇都宮餃子®」が商標登録され、厳格な基準を満たした店のみが名乗れるブランドとなっています。
JR宇都宮駅と東武宇都宮駅の間、約2kmのエリアに名店が集中しており、徒歩で食べ歩きしやすいのもうれしいポイントです。特に「餃子通り」と呼ばれる全長160mほどの通りには有名店が並び、週末は行列が絶えません。焼餃子は「ヤキ」、水餃子は「スイ」、揚餃子は「アゲ」、1人前は「シングル」、2人前は「ダブル」と注文するのが宇都宮流の作法です。
ここからは、地元で長年愛され続けている王道店から、近年注目を集める新鋭店まで、15店舗を厳選して紹介します。
宇都宮餃子おすすめランキング15選
1. 宇都宮みんみん(本店)

1958年(昭和33年)創業、宇都宮餃子の代名詞ともいえる老舗中の老舗です。メニューは「焼」「水」「揚」の3種にライス、お漬け物、ビールというシンプルな構成。白菜をたっぷり使った野菜多めの餡が特徴で、ニンニクは旨みを感じる程度に抑えられており、匂いが気になりにくい仕上がりです。ゴマ油で焼き上げることで、焼き面はパリッと香ばしく、中はジューシー。栃木県内に約30店舗を展開しており、来らっせ本店や宇都宮駅ビル「パセオ」内にも店舗があります。
| 住所 | 栃木県宇都宮市馬場通り4-2-3 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:00〜20:30(L.O.20:00) |
| 定休日 | 不定休(公式HPで要確認) |
| アクセス | 東武宇都宮駅より徒歩約10分/JR宇都宮駅西口より徒歩約15〜20分 |
| 予算目安 | 〜1,000円 |
平日でもランチタイムは行列ができますが、EPARKの順番待ちシステムが導入されているため、待ち時間を有効に使えます。正嗣の本店と徒歩30秒の距離にあるので、はしごするなら比較的行列が短い15時頃が狙い目です。
2. 正嗣(まさし)宮島本店

みんみんと並ぶ宇都宮餃子の二大巨頭の一角。メニューは焼餃子と水餃子の2種類のみという潔さが最大の特徴で、ライスもビールも置いていません。「安くておいしい餃子だけを楽しんでほしい」という店の信念が貫かれています。薄めの皮に包まれた餡はキャベツ、ネギ、ニラをたっぷり使い、生姜が効いたあっさりとした味付け。材料は肉も野菜もすべて国産です。羽根つきでパリッと焼き上げた香ばしさと、野菜のシャキシャキ感のコントラストが絶妙です。
| 住所 | 栃木県宇都宮市馬場通り4-3-1 |
|---|---|
| 営業時間 | 【平日】11:30〜14:30頃(テイクアウト16:00頃まで)【土日祝】11:30〜17:00頃 |
| 定休日 | 月2回火・水連休あり(公式HPで要確認) |
| アクセス | 東武宇都宮駅より徒歩約11分/JR宇都宮駅西口より徒歩約16分 |
| 予算目安 | 〜1,000円 |
売り切れ次第終了のため、確実に食べたい方は早めの来店が必須。カウンター8席のみの小さな店なので、土日は開店前から行列ができます。冷凍餃子のテイクアウトや全国配送も対応しています。
3. 香蘭(こうらん)本店

1959年(昭和34年)創業で、「宇都宮餃子の御三家」の一角を占める名店です。一度閉店したものの2010年に復活し、食べログ「餃子百名店2024」にも選出されています。数種類の粉をブレンドしたやや厚めの皮で、野菜たっぷりの餡を包んで焼き上げるのが特徴。ゴマ油を使って練り上げた餡は香ばしく、焼き面はパリッとしながらもっちりとした食感を楽しめます。自家製のゴマラー油や岩塩で食べるのが香蘭流です。
| 住所 | 栃木県宇都宮市本町1-24 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:30〜20:00(L.O.20:00) |
| 定休日 | 火曜日(祝日は営業の場合あり) |
| アクセス | 東武宇都宮駅より徒歩約7分/JR宇都宮駅より車で約7分 |
| 予算目安 | 〜1,000円 |
数量限定の揚餃子も見逃せません。生餃子をそのまま揚げることで、外はパリッと中はもっちりとした独特の食感に仕上がります。宇都宮駅西口にも店舗があり、そちらでは限定メニューも提供されています。
4. 餃子といえば芭莉龍(ばりろん)

JR宇都宮駅ビル「パセオ」1階にあり、アクセス抜群の人気店。従来の宇都宮餃子とは一線を画す「ステーキ餃子」が名物で、那須野ヶ原のホエー豚「ヤシオポーク」をサイコロ状にカットし、贅沢に使用しています。皮には上新粉を配合したオリジナルブレンド粉を使い、厚さ2mmのもちもち食感を実現。一つひとつ職人が手包みし、まるで小籠包のような肉汁があふれ出ます。
| 住所 | 栃木県宇都宮市川向町1-23 宇都宮駅ビルパセオ1F |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00〜22:00頃(要確認) |
| 定休日 | 不定休 |
| アクセス | JR宇都宮駅直結 |
| 予算目安 | 1,000〜2,000円 |
定番の焼餃子のほか、麻辣餃子、パクチー餃子、エビ水餃子など変わり種メニューも豊富。おしゃれな店内は女性一人でも入りやすい雰囲気です。テレビ番組でも多数紹介されており、2024年には東京駅「グランスタ八重北」にも出店しています。週末は40分以上の待ちになることもあるため、時間に余裕を持って訪れましょう。
5. 来らっせ 本店

「どの店に行けばいいか分からない」「時間がないけど食べ比べしたい」という方に最適なのが、宇都宮餃子会が運営するこの施設です。MEGAドン・キホーテ ラパーク宇都宮店の地下1階にあり、常設店舗と日替わり店舗の2エリアに分かれています。
常設店舗の顔ぶれは以下の5店です。
- 宇都宮みんみん
- めんめん
- 香蘭
- 龍門
- さつき
日替わり店舗では約30種類の餃子が登場し、1皿で5店舗の味を楽しめる「盛合わせ」メニューも用意されています。お土産コーナーには30店舗以上の冷凍餃子が並び、全国配送にも対応。宇都宮餃子の入門として、まず最初に訪れたい場所です。
| 住所 | 栃木県宇都宮市馬場通り2-3-12 MEGAドン・キホーテ ラパーク宇都宮店 B1F |
|---|---|
| 営業時間 | 【常設店舗】平日11:00〜20:30(L.O.20:00)、土日祝11:00〜21:00(L.O.20:30)【日替わり店舗】全日11:00〜21:00(L.O.20:30) |
| 定休日 | 店舗により異なる(公式HPで要確認) |
| アクセス | 東武宇都宮駅より徒歩約10分/JR宇都宮駅より徒歩約15分 |
6. 悟空(ごくう)

餃子通りに店を構え、国産の厳選素材にこだわった餃子が人気の実力店です。手もみ麺のラーメンも評判で、チャーシューと餃子には「和豚もちぶた」を使用。看板メニューの「キング餃子」は1個10cmのビッグサイズで、自家製の皮に独自配合のスパイスを効かせた食べ応え抜群の一品です。
| 住所 | 栃木県宇都宮市馬場通り4-2-4 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:30〜20:00(土日祝11:00〜) |
| 定休日 | 金曜日 |
| アクセス | 東武宇都宮駅より徒歩約10分 |
| 予算目安 | 1,000〜2,000円 |
「しそ餃子」はしその香りがさわやかで、定番の餃子とは違った味わいを楽しめます。2〜4種類の焼きセットを注文すれば、一皿でいろいろな餃子を食べ比べ可能。有名店の中では比較的混雑が少なく、御三家の行列を避けたい方にもおすすめです。
7. 宇都宮餃子 さつき

栃木県産の和牛を使った「下野餃子」や、ニンニク・ニラ不使用で女性に人気の「野州餃子」など、バリエーション豊かな餃子が楽しめるお店です。来らっせ本店の常設店舗にも出店中。迷ったときは「オールスター七種」を注文すれば、ひと皿で7種類の餃子を食べ比べでき、気に入ったものを追加注文するのがおすすめの食べ方です。
| 住所 | 来らっせ店:宇都宮市馬場通り2-3-12 MEGAドン・キホーテ ラパーク宇都宮 B1F/徳次郎店:宇都宮市徳次郎町 |
|---|---|
| 営業時間 | 店舗により異なる(要確認) |
| 定休日 | 店舗により異なる |
| アクセス | 来らっせ店はJR宇都宮駅から徒歩約15分、徳次郎店は宇都宮ICから車で約5分 |
8. 幸楽(こうらく)

宇都宮駅からはタクシーで約20分と距離がありますが、わざわざ足を運ぶ価値のある名店として口コミ評価が非常に高い店です。店主のお母さんが始めた小さな店で、「近くで手に入る食材を使い、毎日食べても飽きない餃子」がコンセプト。じっくり寝かせた自家製の皮はパリッとした焼き面ともっちりとした食感の両立が見事で、ざく切りの白菜やキャベツ、豚肉の旨みが際立ちます。
| 住所 | 栃木県宇都宮市宝木町2-864-4 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:15〜L.O.13:45、16:30〜L.O.19:45 |
| 定休日 | 日曜・月曜 |
| アクセス | JR宇都宮駅よりタクシー約20分/東北道鹿沼ICより車で約30分 |
| 駐車場 | 42台 |
売り切れ次第終了の人気ぶりなので、確実に食べたい場合は早めの訪問を。駐車場42台完備で車でのアクセスが便利です。食べログの宇都宮餃子ランキングでも常に上位にランクインしています。
9. 高橋餃子店(たかはしぎょうざてん)

国産豚肉をたっぷり使った「特製肉餃子」が看板メニュー。野菜4に対して肉6の割合で作られた餃子は、一般的なサイズの約1.7倍となる1個約35gと食べ応え十分。さらに2.4倍の大きさの「ジャンボ餃子」もあり、肉好きにはたまらない一品です。もちもちの平打ち麺によるあっさり醤油スープの「佐野ラーメン」とのセットも人気があります。
| 住所 | 栃木県宇都宮市田下町455 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:30〜13:30L.O.、17:30〜19:00L.O.(夜は不定期営業、要問合せ) |
| 定休日 | 月曜日(祝日の場合は翌日) |
| アクセス | JR宇都宮駅より車で約20分 |
2種類の餃子を一皿で食べ比べできる「ダブルセット(ライス付き)」もおすすめ。アットホームな雰囲気で、スタッフが地元の観光情報も気さくに教えてくれます。
10. 餃天堂(ぎょうてんどう)シンボルロード店

餃子通りから徒歩圏内のシンボルロード沿いにある、個性派の餃子専門店です。テレビ番組でも紹介され、おしゃれな洋食屋さんのような雰囲気は女性一人でも入りやすいと好評。餃子の形は珍しい丸型で、見た目にもかわいらしいビジュアルが特徴です。
ニンニク不使用の餡は肉の比率が高く、さっぱりとした味わい。焼餃子はマヨネーズと一味で食べるという独自のスタイルも楽しめます。基本の一人前は5個ですが、3個や4個での注文にも対応しており、はしご前提でも利用しやすいお店です。
| 住所 | 栃木県宇都宮市江野町 |
|---|---|
| 営業時間 | 10:30〜15:00(L.O.14:45)、17:00〜22:00(L.O.21:30) |
| 定休日 | 不定休(要確認) |
| アクセス | 東武宇都宮駅より徒歩圏内 |
| 予算目安 | 1,000〜2,000円 |
11. 味噌と餃子の青源(あおげん)

創業300年以上の歴史を持つ老舗味噌屋「青源」が手がける餃子店。看板メニューの「ネギ味噌餃子」は、青ネギがたっぷり乗った上から味噌ダレがかかり、餡にも味噌を練り込んだ味噌づくしの一品。水餃子も味噌スープ仕立てで提供されるなど、味噌屋ならではの独自路線を貫いています。
| 住所 | パセオ店:栃木県宇都宮市川向町1-23 宇都宮駅ビルパセオ2F |
|---|---|
| 営業時間 | 店舗により異なる(要確認) |
| 定休日 | 店舗により異なる |
| アクセス | パセオ店はJR宇都宮駅直結 |
| 予算目安 | 〜1,000円 |
宇都宮駅ビル「パセオ」内にあるため、新幹線の乗車前後に立ち寄りやすいのもポイント。定番の醤油ダレの餃子に飽きた方や、変わった味を試してみたい方にぴったりの一軒です。
12. めんめん

来らっせ本店の常設5店舗のひとつでもある、黄金色の羽根つき餃子が自慢のお店です。パリッとした羽根の食感と中の餡のジューシーさのバランスが絶妙で、地元のリピーターも多い実力派。餃子だけでなく、チャーハンや担々麺などのメニューも充実しており、「餃子+もう一品」で楽しみたい方にもおすすめです。
| 住所 | 栃木県宇都宮市二荒町 |
|---|---|
| 営業時間 | 要確認 |
| 定休日 | 月曜日 |
| アクセス | 東武宇都宮駅より徒歩圏内 |
| 予算目安 | 〜1,000円 |
13. 豚嘻嘻(とんきっき)本店

餃子通りに店を構える宇都宮餃子会加盟の餃子専門店。清潔感のある店内は女性でも気軽に入りやすい雰囲気です。栃木県産の豚肉と国産野菜を使用した定番の「とんきっき餃子」が一番人気。土日限定の「餃子大皿盛合わせ」では、3種類の餃子を各6個ずつ食べ比べできます。
ユニークなメニューとして注目なのが、水耕レタスで餃子を巻いて食べる「豚バラレタス巻餃子」。ジューシーな餃子とみずみずしいレタスの組み合わせは新鮮で、クセになるおいしさと評判です。
| 住所 | 栃木県宇都宮市馬場通り(餃子通り沿い) |
|---|---|
| 営業時間 | 要確認 |
| 定休日 | 要確認 |
| アクセス | 東武宇都宮駅より徒歩圏内 |
| 予算目安 | 1,000〜2,000円 |
14. 彩花(さいか)

名物の「ジャンボびっくり餃子」は1個13cmと一般的なサイズの約3倍というインパクト抜群のビッグサイズ。大きいだけでなく、野菜多めで水分を絞りすぎないため、みずみずしさが感じられるおいしさが魅力です。一つひとつ手包みで丁寧に焼き上げられており、見た目以上にペロリと食べられると評判です。
| 住所 | 栃木県宇都宮市新里町甲454-5 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:30〜13:30、18:00〜19:00 |
| 定休日 | 火曜日、第3水曜日、月・水曜の夜 |
| アクセス | JR宇都宮駅より車で約15分 |
営業時間が短くランチタイムとディナータイムに分かれているため、訪問前に必ず時間を確認しておきましょう。市街地からは少し離れた場所にありますが、このサイズ感は他では味わえません。
15. 元祖宇味家(うまいや)JR宇都宮駅構内店

JR宇都宮駅の構内にあり、新幹線の待ち時間などにサッと立ち寄れる便利な立地が魅力。北海道産玉ねぎ、青森産にんにく、群馬産キャベツ、那須郡司豚など、産地まで厳選した素材を使用しています。焼き餃子はもちろん、水餃子、揚餃子、フライ餃子と多彩なバリエーションがあり、特製ソースで味わう新感覚の食べ方も楽しめます。
| 住所 | JR宇都宮駅構内 |
|---|---|
| 営業時間 | 朝から営業(要確認) |
| 定休日 | 要確認 |
| アクセス | JR宇都宮駅構内 |
| 予算目安 | 〜1,000円 |
あっさりとした軽い味わいで食べやすく、餃子の食べ歩きのスタート地点としても、帰りの最後の一軒としても重宝します。
宇都宮餃子を楽しむための攻略ポイント

効率よく食べ歩きするコツ
宇都宮餃子を一日で存分に楽しむためには、いくつかのコツがあります。
まず、1店舗あたりの注文量は焼餃子1人前+水餃子または揚餃子1人前の計2皿程度にとどめるのがポイント。1人前6個が標準的で、3〜4店舗をはしごするなら腹八分を意識しましょう。餃子通り周辺の「みんみん」「正嗣」「悟空」は徒歩30秒〜数分の距離に固まっているため、このエリアを起点にすると効率的です。
週末のピークタイム(11:30〜13:00頃)は人気店で30分〜1時間の待ちが発生することも珍しくありません。開店直後か15時前後が比較的空いている時間帯です。
宇都宮餃子の注文の仕方
宇都宮の餃子店では独特の注文用語が使われています。初めてでも戸惑わないよう、基本的な用語を押さえておくとスムーズです。
| 用語 | 意味 |
|---|---|
| ヤキ | 焼餃子 |
| スイ | 水餃子 |
| アゲ | 揚餃子 |
| シングル | 1人前 |
| ダブル | 2人前 |
例えば、焼餃子を2人前注文したいときは「ヤキ、ダブルで」と言えばOKです。ただし、すべての店でこの注文方法が通じるわけではなく、普通にメニュー名で注文しても問題ありません。
お土産・冷凍餃子も充実
宇都宮餃子の多くの名店では冷凍餃子のテイクアウトや全国配送にも対応しています。来らっせ本店のお土産コーナーには30店舗以上の冷凍餃子が一堂に並んでおり、まとめ買いに便利です。JR宇都宮駅ビル「パセオ」内にも冷凍餃子と餃子グッズの専門コーナーがあり、帰りの電車に乗る直前まで買い物ができます。
宇都宮餃子祭りもチェック

毎年11月の第1土日に宇都宮城址公園で開催される「宇都宮餃子祭り」は、約25店舗が出店し、各店自慢の餃子を一皿200円の特別価格で提供するイベントです。2日間で約10万人以上が来場する宇都宮最大級のグルメイベントで、一度に多くの店の味を試せる絶好の機会です。普段は行列で入れない店の餃子も気軽に味わえるので、時期が合えばぜひ訪れたいイベントです。
※掲載情報は2026年4月時点の情報をもとに作成しています。営業時間・定休日・メニュー内容・価格などは変更になる場合があります。訪問前には各店舗の公式サイトや電話で最新情報を確認することをおすすめします。